“大物独身芸能人”明石家さんま(58)が、先週発売の写真週刊誌「フライデー」に元AV女優・優希まこと(23)との“自宅熱愛”をキャッチされた。本紙は渦中の優希を都内某所で独占直撃。「推定下半身年齢」20代後半だったさんまの“元気棒”を受け入れた感想から、2人だけの“熱〜い夜”の真相を戸惑いつつ初告白した。

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 ――突然すみません。フライデーに撮られた件で…。さんまさんとは一夜をともにした

 優希:(しばし沈黙した後ためらいつつ)あ、は…はい。

 ――男女の関係になった

 優希:え!? まあ、そういうことです…。

 ――出会いは

 優希:最初は、テレビ番組で電話で話した(※2011年7月放送の「FNS27時間テレビ」で、さんまが好きな女性第8位に優希を挙げた)だけです。その後は何もなく…。今年の夏前くらいに、私が働いてたお店(※AV女優が多数在籍するキャバクラ店)でたまたまお会いしました。「優希まことです」って言ったら、「隣おいで」って言ってくれて…。

 ――その後は

 優希:お店が終わる時間に「アフター行ける?」ってなって、カラオケに行きました。お店の女のコも含めて全部で14〜15人で。帰るときに「連絡先教えてよ」って言われて…。

 ――どんな連絡が来た

 優希「ご飯行こう」とか。

 ――初めて2人きりで会ったのは

 優希:7月初めごろ、焼き肉屋さんに連れて行ってもらいました。

 ――どんな話を

 優希:たわいもない会話です。「彼氏おるの?」とか聞かれて「いや、いないです」とか。

 ――食事後はどうした

 優希「時間あるんやったら飲み直そか? 家飲みでもええか?」って。

 ――家でお酒を飲んだ

 優希:はい。

 ――そのまま男女の関係に

 優希:は、はい。

 ――それから自宅には何回くらい行った

 優希:4〜5回…。

 ――関係を持って、どんな印象だった

 優希:超紳士です。芸能人は(周りに)女性がいっぱいいるから手荒く扱うみたいなイメージも少しあったけど、全然そんなことはなかった。

 ――さんまさんからの愛情表現

 優希:「好きや」とかは言ってくれました。あと「肌の感じが、めっちゃ相性ええと思う」とか。

 ――改めて聞くが、さんまさんのことは好き

 優希:それはもちろんです。じゃなかったら(エッチ)したくないですから。
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