過激なニュース

まとめです。世間やみんなが思っていることをまとめていきます。

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カテゴリ: お笑い

 お笑いコンビ「ナインティナイン」の矢部浩之さんと女子フィギュアスケートの浅田真央選手が、最も眉の美しい「2013年度ベスト眉ニスト」に選ばれたことが5日、明らかになった。まゆげサロン「アナスタシア」が、アンケート調査でタレント部門、芸人部門、アスリート部門などの首位に選ばれた著名人の中から選出し、認定した。
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 お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史(43)が来年1月3日放送のBSフジ特番「岡村隆史のスポーツ応援するぞ!」(後7・0、不定期放送)で初の冠スポーツ番組に挑戦することが5日、分かった。2016年のリオデジャネイロ五輪を目指す選手たちのもとへ足を運び、激励する。「ずっとスポーツ番組をやりたかったので、念願がかなった」と大喜びだ。

【写真で見る】国立競技場の聖火台の前でポーズをとる岡村

 お笑い界随一の運動神経を誇る岡村が笑いを一切封印し、念願のスポーツ番組に挑戦する。

 「岡村隆史のスポーツ応援するぞ!」は、昨夏のロンドン五輪で活躍した日本選手に胸を打たれた岡村がリオ五輪を目指す選手の練習場、合宿所に足を運び、選手たちと親交を深め、頑張る姿を追い掛けていく。

 不定期でシリーズ化され、初回はロンドン五輪体操女子代表の田中理恵選手(26)とリオ五輪から新競技として採用される7人制ラグビーの女子代表チームに迫る。

 田中との収録は11月28日に聖地、東京・国立競技場で聖火台を背に行われた。岡村が幼少時代に体操を習っていた縁もあり、田中とは今回が3度目の共演。スーツでビシッと決めて、五輪の舞台や競技人生についての質問を彼女にぶつけた。

 両親が体操クラブを経営し、兄の和仁(28)、弟の佑典(24)も五輪代表という体操一家に育った田中は「体操を始めたときから五輪出場が目標でした。でも、高校時代は情熱を失い、嫌で嫌でしようがなかった」と告白。

 岡村のインタビューに口も滑らかで、約1時間半の収録を終え「とても話しやすい方なので、最初からギリギリまで話そうと決めていました。とても楽しかった」と笑顔を見せた。

 一方の岡村は「相方(矢部浩之=42)がずっとサッカー番組(テレビ朝日系「やべっちF.C.」)をやっているので、僕もスポーツ番組をやりたかったんですよ」とうれしそう。

 続けて「運動神経はいい方だから、見るだけでなく体を動かしたい。一緒に練習をして、五輪を目指す選手はどれだけすごいか体感したい。裏方さんも取り上げたいですね」と今後の番組の構想を口にした。

 記者が「番組内で生涯の伴侶探しもできるのでは?」と尋ねると、「見つけてしまうと、日本選手全員から、その女性一人だけの応援になるから。でも、あわよくば狙いますよ」とニヤリ笑った。
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 吉本の美容番長、シルク(年齢非公表)が毎年自費で製作するセクシーカレンダー2014年度版が完成した。

 シルクによると、ちょっとエッチなショーを実際に見に行き「これがいい!」と調達した黒の衣装に、刺激的な前バリも「黒のストッキングを切って両面テープを張った」と自ら作製。「これだと、はがす時に痛くないのよ!」と熱弁をふるった。

 毎年1000部ほど発注し、親しい芸人仲間に配布。今田耕司(47)や「チュートリアル」の徳井義実(38)からは「また赤紙来た!」と恐れられたというが、付き合い始めたばかりの新恋人、37歳の医師からは「刺激的だね」と喜ばれたという。シルクは「彼は診察室に張ろうとしたので、全力で止めました」とのろけていた。カレンダーは限定100部で大阪・なんばグランド花月のショップでも販売される。
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「夜ならいいとも!!」――。今年で放送31年となった「笑っていいとも!」が、来年3月に終わり“フジテレビの昼の顔”を卒業するタモリ(68)。4月以降の去就が注目されるが、ここへきてフジの上層部がアッと驚くプランを打ち出した。それは、タモリに「夜の帯番組を持たせること」だ。関係者によると、このプランはほぼ内定しているという。“夜の顔”に戻るタモリの気になる役割は、バラエティー番組の司会が有力だ。

「今、上層部が詰めているのは『午後11時からの30分枠を月〜金の帯にして、タモリさんに司会をやってもらう』というものなんです」と証言するのはテレビ関係者だ。

 タモリについては「いいとも」終了後に「新番組を始めることでフジと密約を交わしていた」と言われている。その新番組の候補には、かつてタモリが品評会会長を務め人気を誇った「トリビアの泉」を復活させるのでは? との情報も上がっていた。

 フジテレビ関係者は「もちろんあの『トリビア』の復活という可能性もあるが、タモリさんのこれまでの貢献度を考えると『週1回のレギュラー番組だけでは失礼』との声もある。実際のところ、月〜金曜の帯番組と週1のレギュラー1本ではギャラも雲泥の差だし…」と指摘した。

 確かにその通りだろうが、最近の「いいとも」の視聴率が低迷していたのも事実。そのため大物司会者・タモリのギャラが高すぎることから「リストラ策としてフジがタモリを切った」などという噂もあった。しかし、フジの亀山千広社長(57)は、11月29日の定例会見で“リストラ説”を否定。「番組を終わらせる」と通達したのではなく、タモリサイドと「どういう形がいいか話し合った結果」と説明した。

 つまり、深夜に近い時間帯の番組ならば、視聴率がいいの悪いのと騒がれることもないだろう。30分番組ならギャラの面でも互いに歩み寄れるのでは、と考えたのかもしれない。

 新番組が、月〜金曜の帯番組で、深夜帯というのはフジにとってもタモリにとっても受け入れやすい形だったのだ。

 もっかフジでの帯番組の時間帯は「いいとも」と朝のワイドショー、夕方のニュース、さらに午後11時以降あたり。

「さすがにタモリさんのキャラクターを考えると朝はない。夕方のニュースもバラエティー色が強くなるので、やらないでしょう」(前同)

 そこで出てきたのが午後11時の枠だ。この時間帯は現在、月〜金曜のそれぞれの曜日で別の番組を放送している。

「有吉弘行やマツコ・デラックスが司会を務めているが、『タモリさんが帯で司会をやる』と言えば譲らざるを得ない。それくらいタモリさんのフジへの貢献度は高いですから。それにこの時間帯はバラエティーの枠だからタモリさんがやるにはちょうどいい」(前同)

 もう一つの可能性は11時30分放送の「ニュースJAPAN&すぽると!」のレギュラーコメンテーターだ。「長年ライバル視されたビートたけしさんがTBSの『情報7days ニュースキャスター』でコメンテーターをやっているが、そういう立場なら月〜金で出ることも可能でしょう」

 定例会見で亀山社長は「いいとも」の番組開始時について触れ、「昼の時間帯で夜の芸人であるタモリさんを起用したのがすべて」と話した。「タモリさんのことをわざわざ『夜の芸人』と言ったのは、昼の顔から本来の“夜の顔”に戻すことを強調したかったのではないか」(芸能プロ関係者)

 いずれにしても「いいとも」終了でタモリが“お役御免”となることはなく、それどころか“夜の顔”として復活することになりそうだ。
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 お笑いコンビ・ダウンタウンらが4日、都内で行われた『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大みそか年越しスペシャル』(後6:30〜 日本テレビ系)記者会見に登壇した。過酷ロケを終えた松本人志は「(叩かれてすぎて)お尻が終わる音がした」と回顧。あまりのつらさから「何とかヒット曲をメンバーで作って、(来年は)紅白に出たい。そしたらやらないで済む」と嘆き、浜田雅功も「来年は渋谷(NHK)がええ!」と同調した。

【会見の模様】ダウンタウン・ココリコ・月亭方正が笑いを誘う

 さらに、松本は同企画の後任を聞かれ、「嵐が代わりにこれをやったらええ!」と今年の紅白の司会者を指名し、「松本潤アウトって」と大笑いしながら勝手にイメージを膨らませていた。

 毎回叩かれる回数がトップになってしまうことには、「浜田の顔面に笑ってしまう」と相方が原因とし、「この番組の7割はこいつの顔面でできている」と参っていた。一方の浜田は「ここのスタッフは人の顔で遊ぶからイラッときている!」と不満を漏らしていた。

 8年目に突入した恒例の“絶対に笑ってはいけないシリーズ”。今回は『絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時!』と題し、ダウンタウンのほか、レギュラーメンバーの月亭方正、ココリコの5人が地球の平和を守る正義のヒーロー“地球防衛軍”の新人隊員として、数々の抱腹絶倒の試練に挑む。
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 爆笑問題が3日、TBSラジオ「火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ」で、ゆるキャラブームに物申した。

 太田光は、「なんなんだろうな、ゆるキャラ。ちっとも面白くない」と首をひねる。「出てきてなんかやってんの、ちっともピンとこないんだけど」と語り、田中裕二も「正直ゆるキャラはあんまり好きじゃない」と同意した。

 2人は、ゆるキャラの困ったところとして、「動きが遅い」「会話ができない」「中の人が素人」などを挙げる。とくに「視界が狭い」ことについては思うところがかなりある模様。かつて爆チュー問題(爆笑問題が扮するネズミのキャラクター)で牧場のロケに行った際、偶然通りがかった一般人が全速力で走るゆるキャラに突き飛ばされたエピソードを例に挙げ、「危ないよね」と語った。

 現在、ゆるキャラブームはますます盛り上がりを見せ、熊本・くまモンや千葉・船橋のふなっしーなど人気キャラは頻繁にテレビ出演をしている。しかし、視聴者にとっては人気者でも、共演者にとってはいささか扱いにくい存在のようだ。
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 大物お笑いコンビ「ダウンタウン」と「とんねるず」の“対決”が注目されている。

 ダウンタウンは今秋から、2つの新番組をスタートさせた。フジテレビ系「教訓のススメ」とTBS系「100秒博士アカデミー」だが、いずれも視聴率は1桁台と苦戦中。

「前者は『爆笑 大日本アカン警察』、後者は『リンカーン』の後継番組で、視聴率が悪いからリニューアルしたんだけど結果は悲惨。『どちらも失敗だった』と言われても仕方ない数字ですね」(芸能プロ関係者)

 一方とんねるずは、フジ系で「とんねるずのみなさんのおかげでした」を1996年からやっているが、こちらも最近は視聴率が低迷している。

「『食わず嫌い王決定戦』など人気コーナーがあり一時は20%を超えていたけど、最近は1桁台ばかりです」(前同)

 そんな低視聴率でも、フジやTBSは両者を“切る”決断がなかなかできない。

「かつて高視聴率を取った“功労者”だから、なかなか降板させられない。もっともそういう決断ができない局だから、今はテレビ朝日や日本テレビの後塵を拝しているとも言える」(テレビ関係者)

 とはいえ、このまま視聴率1桁台が続くようなら、局側もどこかで決断せざるを得ない。

「それが来年3月の改編になるとみられている。ダウンタウンかとんねるずのどちらかか、もしくは両方とも打ち切りになっても全く不思議じゃない」と同関係者。

 ダウンタウンととんねるずは過去、一度も共演したことがなく“不仲説”が流れたこともある。双方とも「多くの冠番組を持つ人気お笑いコンビ」ということで、昔からよく比較もされてきた。そんな大物同士の“対決”なら、本来は「お笑い界のトップを決める大一番」となるはずが、今では「どっちの番組が先に終わるか」という争いに…とは切ない限りだ。
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 3日に33歳の誕生日を迎えたタレントの壇蜜が、都内でスキンケア洗顔料「aro.」イベントに登場。お笑いトリオ・パンサーにサプライズで祝福された。

【写真】大久保佳代子との確執について語る壇蜜

 白のミニスカ姿でケーキの火を吹き消し、「去年はTバックにピラニアみたいなケーキだったので、誕生日に服を着られるのがうれしい」と感想。大ファンの尾形貴弘(36)が「壇蜜さんの隣に来たら、オレのフィジカルが」と壇蜜に腰をおしつける一幕もあった。
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