過激なニュース

まとめです。世間やみんなが思っていることをまとめていきます。

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カテゴリ: 女性タレント

 深夜のバラエティ番組「おねがい!マスカット」でブレイクしつつも今年4月、解散した人気セクシーグループ「恵比寿マスカッツ」。グループ内でも絶対的な人気を誇っていたRioが、12月4日(水)に歌手としてソロCD『アイム・セクシー〜Da Ya Think I’m Sexy?〜』をリリースした。そこで、大きな一歩を踏み出したRIOに現在の心境を聞いてみた。

 −−デビューシングルとなる『アイム・セクシー〜Da Ya Think I’m Sexy?〜』(以後『アイム・セクシー』)は79年に大ヒットしたロッド・スチュワートの世界的な名盤ですが、30年以上前の作品をカバーするのは、どのような心境でしょうか?

 RIO 実は、お話を頂いてから、初めて曲を聴いたんです。音楽は全般的に好きで、邦楽も洋楽も幅広く聴いてましたが、古い曲を聴くという習慣はこれまであまりありませんでした。だから、実はロッド師匠のスゴさを知ったのは、先日ラスベガスの宿泊先のホテルのロビーでロッド師匠の『アイム・セクシー』が、ヘビーローテで流れていてからなんです。

 −−収録後に知ったわけですか?

 RIO そうなんです(笑)。一瞬私の曲がもうラスベガスで流れてるって驚いたんですけど、よく考えたらまだ発売もしていないしなぁって(笑)。ずっと曲を聴いて練習していたので、耳から離れなくなっちゃって(笑)。

 −−最終的には、かなりアレンジを加えて今っぽく仕上がってますよね。

 RIO そうですね。アゲアゲな感じの曲調に仕上げて頂きました。原曲を知っている音楽ファンの方々だけでなく、また知らない若い方でも入りやすいように、レコード会社の方が考えて下さった結果だと思います。それで初めて出来上がった曲を聴いた時は、声にならないくらいの良い出来だったので、「ビクターさん(発売するレコード会社)スゴい」って感激しっぱなしでした。

 −−英語の詩についてですが、無理なく自然に歌えましたか?

 RIO はい、何度も練習してマスターしました。ただ原曲と違って、カバー曲はテンポが速いので、もう早口言葉みたくなっちゃって。しかも英語だし。歌い切ると気持ち良いフレーズがあって、例えば「I’m out of milk and coffee」とか、めっちゃ気持ちいいので、是非皆さんにも歌って欲しいな。

 −−ところで、RIOさんのなかで、シンガーになりたいという願望はあったのでしょうか?

 RIO はい。音楽は身体の一部といっていいほど好きなので、いつかは皆さんの前で歌いたいなぁと思ってました。安室さんや宇多田ヒカルさん、BUMP OF CHICKEN、レッチリなど色んな方々の歌が好きで、自分もいつかはなんて思っていたことはありましたけど、でも、歌手になりたいなん告白したら「このコどうしちゃったの?」とか思われちゃうと思って。恥ずかしいので本心を打ち明けた友達は1人とか2人とかですね(笑)。

 −−念願が叶って、どんな気持ちですか?

 RIO 話が来たときは飛び上がるほど嬉しかったですよ。半分以上諦めていたので、本当に嬉しかったです。恵比寿マスカッツをやっていたことが、今回のデビューに繋がったのかと感謝の気持ちでいっぱいです。

 −−恵比寿マスカッツの時の“Rio”と、ソロの“RIO”では違いはあるのでしょうか?

 RIO 全然違いますよ。恵比寿マスカッツは団体での活動なので、自分が与えられた役回りを徹底していたんですが、ソロの場合は私だけを見られているわけですから、色々な面を魅せていかないといけない。マスカッツの時はぶりっこちゃんだったけれど、『アイム・セクシー』はセクシーさも出していかなくちゃいけないので、すごく研究しました。毎日のように新しい発見があって楽しみの連続でした。

 −−確かにPVではかなりセクシーで新しいRIOを垣間見えた気がします。

 RIO そう言ってもらえると嬉しいです。『アイム・セクシー』は衣装が白いシースルーで、セクシーなんだけど上品さは残しつつキラキラっとした感じです。研究した成果が出せたんじゃないかと思います。

 −−では最後に、シンガーRIOとしての抱負とファンの皆様に向けてメッセージをお願いします。

 RIO 歌や踊りは世界共通なので、“RIO”という名に負けぬよう(大文字だけに)大きくなっていければいいなと思います。目指すは日本のリアーナです! そして、今までの活動を応援して頂いた皆さんには私の新たな一面を好きになってもらえるよう、これからも頑張りたいです。また、今まで私のことを知らなかった人に、より多く知ってもらえるよう活動していきたいと思います。

 −−ありがとうございました。

■CDリリース記念イベント ミニライブ&特典会開催決定
<日時>2013年12月8日(日) 14:00スタート
<会場>お台場 ヴィーナスフォート 教会広場
詳細はレーベルサイト(http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A024605.html)へ
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 「ももいろクローバーZ」が今月23日に行うライブ「ももいろクリスマス2013」(埼玉・西武ドーム、午後4時開演)が、テレビ埼玉(テレ玉)などの地上波で生中継されることになった。

 千葉テレビ(チバテレ)、岐阜放送(ぎふチャン)、KBS京都、サンテレビ、BS11で午後6〜7時に同時ネットされる。

 番組制作のテレ玉は今年4月13日、ももクロのライブ(西武ドーム)を初めて生中継。独立局による異例の放送は大きな反響を呼んだ。

 テレ玉は2度目の生中継を盛り上げるため「テレ玉×ももクロ3DAYS!!!」と題し、21〜23日の3日間、特別番組を連日オンエア。

 21日は今年4月14日に行われたライブ「ももいろクローバーZ 春の一大事 2013 西武ドーム大会 2日目」(後7・30〜9・00)。22日は、ももクロのトーク「HOT WAVE ももクリ生中継直前スペシャル」(後7・00〜9・00)。23日は、ももクロのミュージックビデオ特集「∨―Clips ももいろクローバーZ特集」(後6・30〜6・45)。

 同局の遠藤圭介プロデューサーは「彼女たちと、モノノフと呼ばれるももクロファンが会場で作り出す、一体感、一生懸命さ、そして幸福感を多くの人たちに感じてもらいたい」と生中継をPRしている。
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 タレントの鈴木奈々(25)とアイドル・グループ「Rev. from DVL」の橋本環奈(14)が6日、都内で行われたメガネトップ「新生ALOOKオープニングセレモニー」に出席した。

 この日が初対面という2人。5月に行われたイベントでファンが撮影、ブログに掲載した写真が「奇跡の一枚」とネットで話題になり、現在人気急上昇中の橋本について、鈴木は「まさに天使!神ですね!」と大絶賛。橋本も「会えるのを友達に自慢してきました」とすぐに意気投合した様子で、その場でショッピングに行く約束をするなど大盛り上がりだった。

 1日店長を務めた橋本が「店長として皆さんにメガネを選んであげたいと思います」と意気込むなか、おバカキャラで人気の鈴木は「周りからバカと言われるのが嫌で、インテリっぽく見せるためにメガネをかけてます」と独自の利用法を熱弁して会場を笑わせた。

 メガネトークで勢いづいたのか、クリスマスには婚約中の一般男性とパーティーを行う予定であることを明かし「すごくラブラブなの!」と、なぜか橋本にもアピール。現在、中学3年生の橋本は「まだ分からないですけど、(彼氏は)三十路になってからじゃないですか」と大人の対応を見せていた。
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 女優の酒井法子(42)が来年3月上演予定の舞台「手をつないでかえろうよ」を降板したことが分かった。脚本・演出を務める俳優の今井雅之(52)が6日、自身のブログで発表した。

さんま、酒井法子に「再婚できるね」

 先月23日、同作の再演決定を報告。女性のメーンキャストには、酒井とさとう珠緒(40)が出演予定としていた。

 今井は「先日、酒井法子さんの事務所が酒井さんの降板を申し出てきました。事務所の社長様と話し合いをさせて頂きまして…。まぁーいわゆるドタキャンの理由を聞いたのですが、明確な理由はいただけず、社長いわく『出演承諾はしていない』との一点張りで、こちらとしては7月に快い出演承諾をしていただいたにもかかわらず、私の目を見ず、その言葉を繰り返すばかりでした」と経緯を説明。

 今井は昨年12月、酒井の芸能界復帰作となった舞台「碧空の狂詩曲〜お市の方外伝〜」で共演。千秋楽の際に「ぜひ使ってみたい。実はもうオファーしているんだ」と話していた。

 「自分は、彼女のコンプライアンスの問題でスポンサーの半分以上は拒否され、劇場も貸していただけない状況の中で、私は彼女との出演の約束を果たすべく相当の根回しと努力をしたのですが、理解してもらえませんでした。非常に残念です」と心境を吐露。「私は今でも酒井法子さんのことを信じております」と続け「酒井法子さんのファンの皆様、私の力が足りず、女優・酒井法子の舞台の姿を見せられず、本当にすみませんでした! 」と謝った。

 ただ製作面の問題はなく、次の出演者の候補も決まっているという。「私のファンの皆様、ご安心ください!自分はこんな事でへこたれるタイプの人間ではないので、ますますパワーアップし、笑顔で前に進んでおります!」と結んでいる。
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 吉本の美容番長、シルク(年齢非公表)が毎年自費で製作するセクシーカレンダー2014年度版が完成した。

 シルクによると、ちょっとエッチなショーを実際に見に行き「これがいい!」と調達した黒の衣装に、刺激的な前バリも「黒のストッキングを切って両面テープを張った」と自ら作製。「これだと、はがす時に痛くないのよ!」と熱弁をふるった。

 毎年1000部ほど発注し、親しい芸人仲間に配布。今田耕司(47)や「チュートリアル」の徳井義実(38)からは「また赤紙来た!」と恐れられたというが、付き合い始めたばかりの新恋人、37歳の医師からは「刺激的だね」と喜ばれたという。シルクは「彼は診察室に張ろうとしたので、全力で止めました」とのろけていた。カレンダーは限定100部で大阪・なんばグランド花月のショップでも販売される。
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 「モーニング娘。」が来年1月1日から、グループ名を「モーニング娘。’14」と変更することが分かった。6日、同グループの公式サイトで、プロデューサーのつんく♂(45)が発表した。読み方は「もーにんぐむすめ わんふぉー」となる。

 つんく♂は変更の理由について「この先も10年20年30年とグループを存続させて行く為にも『○○○○と言う曲名のシングルっていつ頃の歌だっけ!?』や『○○さんって、いつ時代のモーニング娘。だった?』などという素朴な疑問が即座にわかっていただければと思い『年』を表記することにしました」と説明。グループ名は1年ごとに変わり、来年2014年は「モーニング娘。’14」、15年は「モーニング娘。’15(もーにんぐむすめ わんふぁいぶ)」となる予定だという。

 しかし、「いざ、進めてみてかえってややこしくなるようでしたら、返上させて頂くかもしれませんが、(笑)」と今後の反応を見て柔軟に対応していくことも明言。「何はともあれ、年始元旦より『モーニング娘。’14』となる彼女達の応援の程、どうぞよろしくお願いいたします!」としている。

 「モーニング娘。’14」では初となるシングルは1月29日に発売。同グループは今年、11年ぶりにシングル3作連続首位を記録するなど“再ブレーク”を果たして話題となった。来年2月に開幕するソチ冬季五輪の日本選手団の応援歌を歌うことも決まっている。
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 歌手で女優のマルシア(44)が、8日放送のフジテレビ系トークバラエティー「教訓のススメ」(日曜後7・58)で、元夫の俳優、大鶴義丹(45)との離婚騒動を振り返り、浮気現場の詳細を初激白することが6日、分かった。

 番組は、芸能人や有名人が自身の経験から導き出した“人生に役立つ教訓”を学ぶために涙、笑い、怒りありのトークを展開している。

 8日のテーマは、ズバリ“離婚にまつわる教訓”。山路徹、秋野暢子、坂上忍、東国原英夫、保阪尚希、藤田紀子ら結婚生活にピリオドを打った有名人がスタジオに大集結。離婚した原因と決意した瞬間を発表していく。

 中でも注目は、マルシアと大鶴の離婚原因。大鶴の浮気現場にマルシアが鉢合わせしたという“元祖鉢合わせ事件”だ。

 ドラマの共演をきっかけに交際をスタートさせた2人は、1994年に結婚。交際中から大鶴にゾッコンだったマルシアは、結婚後も女優業をしながら家事をすべてこなし、仕事を終えた大鶴をいつも車で迎えに行くなど“献身的な妻”の役割を果たしていた。

 ところが2004年、マルシアは大鶴に突然、離婚届を突きつけた。理由は“大鶴の浮気”だった。詳細はこうだ。

 結婚10年目を迎えたある日、仕事の幅を広げたいマルシアと、彼女に専業主婦を求めた大鶴は、結婚してから初めてのケンカをする。マルシアは家を飛び出し、近くのホテルに一泊。翌朝、用事があって自宅に帰ろうと思い、大鶴の携帯に「今から帰るから」と連絡を入れる。すると、「帰ってこなくていい」と大鶴。「家にいるの?」と聞くと、なぜか「いないけど…」と答える大鶴。

 その言葉に違和感を覚えながら、マルシアは帰宅した。玄関からリビングがある2階へ行くと、そこには大鶴の服を着た女性が…。衝撃を受けるマルシア。その瞬間、大鶴はいったいどんな対応をしたのか!? 10年の時を経て、いま、マルシアの口から真実が語られる。

 MCは、ダウンタウン。“ご意見番”ゲストに千原せいじ(千原兄弟)、鈴木奈々、丸岡いずみ、安田章大(関ジャニ∞)。
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 タレントの鈴木紗理奈(36)が5日、関西テレビの情報番組「ハピくるっ!」に生出演し、ミュージシャンのTELA‐C(年齢非公表)と3日に離婚したことを生報告するとともに、慰謝料、養育費について明かした。

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 共演者から慰謝料と養育費について問われると紗理奈は「慰謝料はもらおうとは思っていません。もめたくないし…好きな人やったんで、お互いいい気持ちでスタートしたいという気持ちが一番強かったんで…これからも、ダンナのことをどうこう言うつもりもないし」と言葉を選んで詰まりながら語った。

 紗理奈は「でも」と続け、「息子のことに関しては父親でもあるので、養育費はサラリーマンの方ぐらいの、負担にならないくらいの額をもらう、という話にはなってます」と話した。

 離婚の原因について「ご主人の3回以上の浮気では?」と突っ込まれると紗理奈は「えっと…」と戸惑いながら多くを語らなかった。

 「もう、大丈夫?」と尋ねられると紗理奈は「言いたいことはお互いあると思うけど、離婚をこれまでしなかったのは息子のことがあったから離婚したくないという気持ちが私は強くて頑張ってきたんですけど」と長男のことを話し始めると両目に涙がうっすら光った。

 「世間の人から子どもがいるのに離婚するなんてと思われるかもしれないですけど、そのことも十分に話し合った上で今回の結論になったことを分かっていただけたらと」などと話し、周囲の反応を気にしていることを明かした。また、「今は未来を向いているので大丈夫です。何も怖くないです」と気丈に語った。
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 タレント、安めぐみ(31)が5日、都内で行われた栃木産いちご新品種「スカイベリー」の出荷イベントに登場した。

 クリスマスといちごを意識した赤のサンタ衣装を披露。昨年、夫のタレント、東貴博(43)からもらったクリスマスプレゼントについて「ネックレスとミニカーをもらったんですが、後日、ミニカーと同じ車を買ってくれました」と金持ちキャラの夫に感謝。「今年のプレゼント? 東MAXさんなので、高めのモノがいい」とストレートなおねだりで笑わせた。

 安とともに登壇したモデル、すみれ(23)はクリスマスの過ごし方を聞かれ、「ハワイに帰ってトロピカルなクリスマスもいいな。ホームパーティーとか…」と帰国子女らしく答えていた。
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 80年代後半に一世を風靡したドラマ「スケバン刑事」に主演した斉藤由貴(47)、南野陽子(46)、浅香唯(43)が4日、フジテレビ系の音楽番組「FNS歌謡祭」に出演し、スケバン3代が競演した。

 3代のスケバン達はAKBの面々とコラボ。斉藤は女教師風の衣装で、セーラー服姿の渡辺麻友(19)と「卒業」を披露。南野は指原莉乃(21)と大正時代の女子学生ルックの「はいからさんが通る」を、浅香はふわふわの現アイドル顔負けのミニワンピで高橋みなみ(22)、柏木由紀(22)、NMBと「C-Girl」を熱唱。いずれも当時と変わらぬ姿と歌唱力で熱唱した。
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 新潟県は4日、県のPR活動に貢献したとして、新潟市出身の歌手・小林幸子(59)に県民栄誉賞を贈った。今年で芸能活動50年目を迎えたのを記念しての授与。幸子は「還暦の誕生日(5日)に最高のプレゼント」と喜び、「デビューしてCDが売れなかった頃、何度も新潟に帰りたいと思いましたが、『まだ帰ってきちゃダメ! 新潟県人は粘り強いのよ』と背中を押してくれました。そのおかげで50年を迎えられました」と話した。
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 来年1月に第1子を出産予定のタレント、スザンヌ(27)が妊娠8カ月の「妊婦フォト」を公開し、いろいろな意味で話題になっている。
 本人はノリノリで撮影に臨んだようだが、ネット住民の間では、「誰が見たがるんだよ」「本当に無神経で大嫌い」などと、評判はあまり芳しくないようだ。

 芸能人は批判でも話題になってナンボだから、むしろシメシメなんだろうが、ある芸能ライターは「マタニティーフォトを公開した芸能人って、不思議と夫婦仲が悪くなるんですよね」と心配している。

 確かに、そうだ。
 ちょっと前だが、歌手のhitomi(37)は08年に俳優の羽田昌義とデキ婚。09年に妊婦ヘアヌード写真集を出版して物議を醸し、11年に離婚した。10年に公開したタレントの鈴木紗理奈(36)は3日に離婚届を提出したばかり。11年にお披露目した神田うの(38)も「離婚危機」を報じられている。

「11年にマタニティー本を出版したモデルの梨花(40)も、最近は夫婦仲がギクシャクしているとささやかれている。建築関連会社に勤める年下夫を<まるで頼りにならない>と愚痴っているなんて聞きました」(前出の芸能ライター)

 と、皆あまり幸せそうじゃない。

「一般的に女性は妊娠すると防衛本能が強まり、他人を警戒し、無防備に自分をさらすような行為はしなくなるものです。妊婦フォトを撮る一般女性もいますが、あくまでプライベートで、公開するわけじゃない。芸能人の場合はお金も絡んでいるんでしょうが、やはり強烈な自己顕示欲のなせる業でしょう」(都内大学病院の産婦人科医)

 並の神経の夫は、強すぎる妻についていけなくなる。で、離婚。考えられなくもない話だ。スザンヌは大丈夫か。
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 女性漫才コンビ「ハイヒール」のモモコ(49)が4日、乗っていたタクシーで当て逃げされ、左足首の骨を折る重傷を負った。

さすがモモコの長女!9歳でも冗舌 有名芸能人タジタジ

 大阪府警浪速署によると、午後11時25分ごろ、大阪市浪速区稲荷1丁目の市道交差点で、北から南方向に進入したタクシーが右側から来た黒っぽい乗用車とみられる車と出合い頭に接触した。車はそのまま走り去った。モモコは帰宅途中で、後部座席に座っていた。現場は信号のない交差点で、乗用車側に一時停止の標識があった。

 浪速署はひき逃げの疑いで調べている。
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 タレント・デヴィ夫人がタレント・小島瑠璃子に激怒。11月30日に放送された「さんま・くりぃむの芸能界個人情報グランプリ」(フジテレビ系)収録での出来事がきっかけだそうで、2日、ブログで詳細を明かしている。

 問題が起こったのは、芸能人が次々に特技を披露する「ちょっと意外な特技部門」というコーナー。タレント・五月みどりと夫人はどちらもポールダンスを披露。2人ともグランプリを有力視されており、とくに夫人のダンスは万雷の拍手が送られたのだが、なんと優勝したのは元プロレスラー・アニマル浜口の腹芸だった。

 アニマルをグランプリに選出したのが小島。ハキハキした物言いをさんまに「審査委員長」といじられていた小島は、優勝者を決める際も「審査委員長にグランプリを決めてもらおう」と振られ、アニマルを選んでしまったのだ。スタジオは笑いに包まれたが、夫人は「練習したのにこういう結果だとやる気をなくします」とこぼしていた。

 夫人は2日に「番組を台無しにした整形疑惑の KYタレント K.R」というタイトルでブログを更新し、「特技の審査をする時に ”事件”が起きたのです」と小島を告発。審査委員長扱いされた女性タレント・“K.R”が「五月みどりかデヴィ夫人か」という番組の流れを無視し、アニマル浜口を選出したと説明している。

 「K.Rの 思慮の無さのために 全て 台無しとなりました」「先生も含めて 私達の10か月の努力は 水の泡と消えました」と恨み節。ダンスのコーチもスタッフも気の毒だと語りつつ、「“デヴィよ これはバラエティなんだよ。 何事も 生真面目にやることないんだよ。” と 教えてくれた K.Rに感謝しなくちゃ いけませんね」と、皮肉たっぷりにつづっている。

 実は、同内容のブログエントリは11月中旬にも一度掲載され、ネット上で話題になっていた。当時は“K.R”が誰かは不明だったが、番組放送後の今、小島で確定とされている。一度は削除したにも関わらず再び掲載するあたり、夫人の怒りは深いようだ。

 なお、さんまは11月30日、MBSラジオ「MBSヤングタウン土曜日」で「小島瑠璃子ちゃんデヴィ夫人に怒られたの」と騒動について言及。「ほんまはデヴィさんが完全にトップなんですよ。でもそろそろ三連覇してるし、優勝メンバーも変えたほうがいいと気を利かせたんやろね」と小島の胸中を推し量り、「あくまでもバラエティやからね」と擁護している。
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 いよいよ12月に突入し、1年の総括となるさまざまな催しや発表などが連日行われているが、ORICON STYLEでも先ごろの“俳優(男優)編”に引き続き、年末恒例の『今年最もブレイクしたと思う女優』についてアンケートを実施。首位に輝いたのは、連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK総合)の主演を務めた【能年玲奈】。続く2位にも同作に出演した【有村架純】がランクインするなど、“あまちゃん女優”による1、2フィニッシュとなった。

■わずか1作で“今年の顔”となった正真正銘のシンデレラガール

 女優に関して言えば、今年は紛れもなく能年のための年だったと断言できる。『あまちゃん』以前は、無名女優に近かった彼女が、オーディション1953人の中からヒロイン・天野アキ役を射止め一躍シンデレラガールとなることを、誰が予想出来ただろうか。

 『あまちゃん』で魅せた、何色にも染まっていない“無垢”な演技は、若年層のみならず幅広い世代に鮮烈な印象を残した。それは、今回のランキングでも10代〜40代すべての層で首位を獲得したことでも証明している。彼女を支持する要因としては、「『あまちゃん』の演技がとても素敵で毎朝、本当に楽しかった! かわいい笑顔が魅力的!」(東京都/40代/女性)、「能年さん以外にあり得ない。あまちゃんでの輝きは圧倒的で驚きだった」(埼玉県/30代/男性)など、その眩いばかりの笑顔に魅了されたという声が高い。

 能年の人気ぶりは、『あまちゃん』終了後もその余波は続く。同作の終了を惜しむ声から“あまロス”という現象が生まれ、先ごろ発表された『2013 ユーキャン新語・流行語大賞』でも、主人公・アキの決め台詞「じぇじぇじぇ」が大賞に選出。能年自身も各種イベントやCMに引っ張りだこ、大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』(NHK総合)の紅白PR大使就任と、まさに飛ぶ鳥を落とす勢い。来年4月には『あまちゃん』出演後、初となる映画『ホットロード』の主演が決定している。『あまちゃん』とは180度異なる不良少女という役どころは非常にリスクが伴う挑戦ともいえるが、彼女が真の意味での“国民的女優”となるためには避けては通れない道と言えるだろう。

■短期間でCM契約が急増!! 能年すら凌ぐ有村架純の飛躍

 続く2位にランクインした有村架純も、首位の能年に負けず劣らずの飛躍ぶりを見せている。短期間の内にCM契約本数を大幅に増やし、現在彼女が出演するCMは計11本。わずか半年余での躍進ぶりは、印象として能年をも凌駕する勢いだ。2010年に芸能界デビューし、件の『あまちゃん』では、小泉今日子演じた天野春子の10代を熱演。80年代に流行した“聖子ちゃんカット”で劇中に登場した有村には、視聴者からもデビュー当時のキョンキョンにそっくりという声が多く寄せられ、話題をさらった。

 『あまちゃん』以降の彼女の露出ぶりについては「あまちゃん効果では一番ブレイクしたと思う」(千葉県/10代/女性)、「一発屋な感じがなくこれから残っていきそうな女優として選びました。かわいいだけじゃなく演技の幅が広いんじゃないかなと感じます」(奈良県/20代/女性)など、『あまちゃん』を引きずることなく、さまざまなフィールドでの活躍に期待できるという声が高い。後年振り返った際に、『あまちゃん』の中で一番の“出世頭”は彼女だったとの結論に至る可能性も十分にある。

■さまざまなアプローチの若手女優が台頭&新たな魅力を開花させた女優も

 そのほか上位にランクインした女優は、『とんび』(TBS系)、『ヴァンパイア・ヘヴン』(テレビ東京系)、『ショムニ2013』(フジテレビ系)、そして現在放送中の『安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?〜』(TBS系)と4期連続でドラマ出演、多数のCMにも出演している【本田翼】が3位に。『ビブリア古書堂の事件手帖』(フジテレビ系)で初の“月9主演”や多数のCM出演、さらに歌手デビューと、まさに八面六臂の活躍を見せた【剛力彩芽】(5位)、『あまちゃん』で、能年とは対照的なクールかつ妖艶な雰囲気を醸し出した【橋本愛】(6位)、映画『ヒミズ』や『地獄でなぜ悪い』、ドラマ『Woman』(日本テレビ系)などの“問題作”に立て続けに出演し、批評家たちから大絶賛を受ける【二階堂ふみ】(10位)など、まさに今年を代表するフレッシュな面々が顔を揃えており、近年稀に見る“豊作の年”だったことが伺える。

 また、今年を象徴するという意味合いでは、『あまちゃん』で能年演じる主人公・アキの母親役を務めた【小泉今日子】(7位)、『半沢直樹』(TBS系)で堺雅人演じる主人公・半沢を“内助の功”として献身的に支える妻を好演した【上戸彩】(8位)、AKB48卒業後、本格的な女優としての道を歩み始め、主演映画『Seventh Code』がローマ映画祭で2冠を獲得するなど、成長著しい【前田敦子】(9位)のランクインなどは、各々の魅力を再認識したという意味で、今年を象徴する結果と言えるだろう。

【調査概要】
時期:2013年11月18日(月)〜11月25日(月)
対象:計1,000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代の男女)
地域:全国
方法:インターネット調査
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 女優の剛力彩芽(21)、武井咲(19)、忽那汐里(20)ら「オスカープロモーション」に所属する若手女優9人が4日、都内で恒例の晴れ着撮影会を行った。

 3人のほか河北麻友子(22)、宮崎香蓮(20)、小芝風花(16)、吉本実憂(16)、井頭愛海(12)、本田望結(9)らが出席。色とりどりの晴れ着を披露しひと足早い正月気分を演出した。

 本田は同事務所に移籍してから初めての晴れ着撮影会。先輩女優たちに囲まれ「あこがれの皆さんと撮影ができてうれしい」とニッコリ。今年を表す漢字一文字にも、「幸」を挙げ、「皆さんと一緒にお仕事ができて幸せです」と語り会場を和ませた。
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女優の上戸彩が3日、東京・新宿の日産銀座ギャラリーで行われた「GINZA ILLUMINATION ヒカリミチ〜希望の輪〜」点灯式に出席した。

一般社団法人銀座通連合会、ギンザ インターナショナル ラグジュアリー コメティ、全銀座会では、年末の風物詩として人気を博している銀座の本格的なイルミネーション「GINZA ILLUMINATION ヒカリミチ」を今年も実施。今年は会期を昨年より長く、12月3日から2014年1月19日までの48日間にわたって行われ、銀座通り(中央通り)と晴海通り合わせて1.5?の沿道を、スペシャル・シャンパンゴールドLEDなど18万3,000個の電飾と輪を連ねた74本の光のタワーで演出する。

同イルミネーションの点灯式は3度目となる上戸彩。銀座については「お母さんとご飯を食べに来たりお買い物もしますし、点滴も打ちにきます。全然バレないですね。全く別人だと思われるみたいで(笑)。普通に"銀ブラ"しているので、年末にも来たいと思います」とプライベートでも銀座によく来ていることを明かしつつ、「銀座は華やかで大人のイメージがあって、私にはまだ似合わないかな」と苦笑い。この時期の街並にはイルミネーションの光に釣られてカップルが溢れているが、「カップルの匂いがしますね! こういうイルミネーションの中を歩けて羨ましいです」と話した。

その後に同席した中央区長の矢田美英氏らとともに点灯ボタンを押して光が点ったイルミネーションについて「ここから景色が見られてすごくきれいです!」と感想を。また、写真撮影時に報道陣からクリスマスの予定を聞かれた上戸は「お仕事です」とだけ回答して足早に会場を後にした。
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